top of page



合同展「シン・怪獣とロボット」って?
開催が近づいてきて、よく聞かれるのが 「これってどんなイベントなの?」という質問。 ざっくり言うと── 怪獣やロボットが好きなクリエイターの作品を、 直接見に行ける展示イベント です。 会場にはイラスト、立体作品、オリジナルグッズ、ZINEなど、 クリエイターたちの“好き”が詰まったアイテムがずらっと並びます。 物販をメインに活動している方もいるので、見て・買って・楽しめる空間です。 来場したらぜひ、 「この人こんな絵描くんだ!」 「このロボ、めちゃくちゃ良い!」 「この絵は素敵だなぁ」 みたいに、自由に感じたまま楽しんでください。 難しいことは何もないので、 ふらっと気軽に遊びに来てもらえたら嬉しいです。 個性あふれるクリエイターの世界を、ぜひのぞきに来てください。


新企画?超界装機ヴァリアドス
これが主人公ロボット ヴァリアドスです 企画展「シン・怪獣とロボット」では実験企画として監督・大畑晃一さんの実験プロジェクトの展示も行います。 ことの発端は、出展内容の打ち合わせの時に、大畑さんから提示されたのが、 「自分のストックのスケッチをAIで作品企画としてまとめることはできないか?」 という提案でした。自身のラフがAIによってどのような化学変化を起こすのかを見てみたい――そんな興味から始まった試みだったのです。 「第1回 怪獣とロボット」でも自身のスケッチをAIで加工した「魔導騎兵ガーゴッド」などを発表していた大畑さんは、今回、さらに踏み込んだことを企画しました。 今回、大畑さんはあえて素材となるスケッチの提出のみで、それを創作ユニットRED TAILがAIで料理するというあまりに大胆な企画です。 今回の展示はAIを使用するということで反発があるのは承知したうえで、あくまでも“趣味の延長線上のチャレンジ”とした実験的な取り組みです。 とはいえ、AIが勝手に作り上げたものではなく、そこにはRED TAILならではの味付けも加


シンなビジュアル完成!!
今石画伯の描きおろしイラスト いよいよ開催一週間前となりました! ここで今石画伯からイベントのキービジュアルが届きました。 オーグメントさんのデザインによるイベントのマスコット、縄文怪獣ジョーモンと謎の怪ロボットとの激闘の図。どこか昔の絵物語風でアガります。 そしてなんといってもある特定の世代に刺さりまくりなのが右下のサイン! 思わず「次号を待て!!」と叫びたくなります。 このイラストは当日、会場で展示もされます。お楽しみに!
PIXV(原液なるもの)
bottom of page
